Aug 24 2011
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やっと『空海と密教美術』展に行ってまいりました。
ふふふ、密教の仏さんは面白いねぇ〜。

「日本一コワイ顔」と説明のあるおばちゃん天(持国天)に踏んぶされてる餓鬼が
結構ノンキな表情してたりとか。
両手の小指を絡め合わせる印とか。
足が6本ある“まんが足”(あのグルグル〓なる足ねw)が、
足早そうなのになんで水牛にまたがってんのかと思ったら、
ヒンドゥー教の死の神を調伏してるんだったりとか。

さんざん冷やかした後、如意輪観音フィギュアをガマンする代わりに、
手ぬぐいとTシャツを買いました。

その後、登山靴を買いに、とらやスポーツへ。
おじちゃんに靴ひも結んでもらうと、ぴったりフィットして
全然靴の重さを感じなくなるのでビックリ。

一週間かけて靴クリームを馴染ませておいてくれるそうなので、
トレッキングポールだけ持って帰ってきました。

靴を引き取りに行くとき、
久々にうさぎやのどら焼きでも買おうかね。

Aug 18 2011

下山の翌日に静岡に移動して飲んだくれてたりしたので、すっかり間が開いてしまい、早くもディテールが霞の向こう…orz

ということで、ヨシオの四十九日も済んでないのに北ア縦走なんかしに行ってしまいました。
だってお花、今しか咲いてないんだもーん。
(ヨシオは厳冬期の菅平にノーマルタイヤで上がり、子供載せてるのに下りで車が3回転とか平気でやるヒトだったので、その血を色濃く受け継いでいると言い張れば大抵の言い訳が立つww)

ルートは栂池→白馬岳(白馬山荘泊)→朝日岳(朝日小屋泊)→蓮華温泉。
危ないトコはないけど、2日目3日目が結構なロングコースでした。

山々に雲がかかりがちで、すぐ近くに見えるはずの剱岳も見えなくて残念だったけど、まぁそれはまた見にいけば良いw
鉢ヶ岳の東面や雪倉岳の下り、五輪尾根などなど可憐な花々が今を盛りと咲き乱れていて、本当に素晴らしかったです。
うむ、行って良かった。

が、せっかく激重カメラを担いでったのに、全然いい写真が撮れなかったのが残念。
もうちっとカメラも勉強せんとストレスたまるぬ。





シーズン最盛期なので、山小屋は平日でも相部屋だったけど、女性ソロの先輩方といろんな話ができて、諸々勉強になりました。

とりあえず、登山2年目+その装備(トレランシューズ、ストックなし)でソロ縦走はかなり無茶!と方々でたしなめられたので、近々ちゃんとした登山靴とストックを買いに走ろうと思います。←そこか

それにしても、長い距離を延々ひとりで歩いてると、途中で「♪巻いちゃうの、巻いちゃうの、鉢ヶ岳は登らず巻いちゃうの」とか黒沢さん風テキトー歌がついつい出てしまうのには参りました…。

Aug 7 2011

大学時代の友人がやってる鎌倉山の“いえカフェ”joie de vivre (ジョワ・ド・ヴィーブル)で集まって飲んだくれる前に、ビールをさらに美味しくしよう!ということで、北鎌倉からハイキングして乗り込むことにしました。

今回は、敢えて浄智寺からではなく、長寿寺の脇から上がって亀ヶ谷坂と化粧坂の両切通しを通るコースをセレクト。

亀ヶ谷坂切通しはフツーっぽい道でしたが、

化粧坂切通しは完全に車両通行不可。
そういえば昔、完全にナメてて原チャリで上がろうとしたりしました…。
(こんなトコ原チャリで上がれるワケがないので引き返した)

大仏ハイキングコースを通って、樹カフェで車道に下りるまではとても気持ちよくハイキングできたのですが、八雲神社から住宅街経由で鎌倉山まで歩くのが辛かった……。
素直に樹カフェまで車で迎えに来てもらえばよかった(え


おみやげの紙袋の持ち手がボロボロになるような思いをして(←分かりにくい)やっとjoie de vivreに辿り着くと、すっかりBBQの用意が出来上がっていました。
いつも素晴らしいホスピタリティで迎えてくれるマダームとご主人に感謝!

缶詰博士である友達のご主人、はやとさんによる、即席缶詰nightも開催。
博士の助手は、今年joie de vivreにやってきた看板犬、ミディアムプードルのジョビンくん。


ジョビンくん、巨匠と仲良くなるww
巨匠はずーーーーーーーーっと!ジョビンくんを抱っこし続けてて、お互いいたく気に入った様子でした。

Jul 26 2011


バイトの連休が取り辛いので、ムリヤリ日帰りで行ってきました尾瀬。
戸倉までの往復400kmの運転がちょっとキツかった……おばあちゃんトシかしらね。

予想外に暑かったりもしたけど(気温28℃くらいorz)やっぱ気持ちいいよ最高だよ尾瀬ヶ原!
なんで40すぎまで、こんな比較的近くて楽しいトコをスルーしてたんだワシ!
今日は至仏山もハッキリ見えますよ。

来年はニッコウキスゲの盛りに尾瀬沼に来ようっと。

と、楽しく鳩待峠〜山ノ鼻〜牛首分岐〜ヨッピ吊り橋と回って竜宮でお昼ごはん。
そういえば、今日は火遊びグッズと水を持ってきたのに鍋を忘れてお湯が沸かせないのであったorz

で、この時点で11時を回っているのに、色気を出してペースタイム3時間+2.2時間の長沢新道〜アヤメ平回りを決行したのもどうかと思うのですが、さらに予想外の展開が!

長沢新道4.2kmのうち、半分の2.1kmは急登なんですけど、途中で休もうとすると、でっかいアブみたいのがたかってくるんです…。
おかげで、マジでまったく休めず、ペースタイム3時間のところを、なんと1時間15分で踏破…………。
何だったんだ、あの鬼コーチみたいのは…………orz

そんなワケで、フラフラになりながら長沢新道を登り切ると、小さな池塘+燧の眺めという、素敵なごほうびがありました。
鬼軍曹の襲撃も止み、しばしの休息。ヤター!

この眺めを勝手に「ごほうび田代」と名付けるw
(尾瀬には「○○田代」という地名が多い)

こっからは、のんびり5.3kmの下り……だったハズが、予想より早く雨が降り出しまして、「雷こええええええ」と身体を低くしながらアヤメ平、横田代を突っ切るハメになりました。
尾瀬ヶ原より標高が高いので、まだ野の花が残っています。

ニッコウキスゲとワタスゲ。


キンコウカ(金光花)のじゅうたん、キレイかったなぁ…。

んで慌てて鳩待峠に戻りました瞬間にガッツリ晴れ。
でも、雨の後のもわっとした晴れなので、もういいや。
帰りには久々に望郷の湯に寄りまして、露天風呂で気持ちの良い青空を見上げてたら、帰りたくなくなっちゃって困りましたww

が、今日(もう昨日ですが)はスズコ(母)の誕生日だったのをこってり忘れていたので、慌てて帰宅。我ながらヒドイ。

頑張って走っていたボロボ君(13歳)、自宅の車庫入れでギアをリバースに入れたら「ゴッゴッゴッゴッ」と音がしてギアが滑るみたいになっちゃったんですけど、大丈夫かしら……orz

Jun 7 2011

東日本大震災以降、すっかりblogの更新が止まってますが、ワシは元気にやっております。

ということで、タイトル通り、ふらりと気仙沼の災害ボランティアセンターに行ってみました。
いやホラ、おばあちゃんヒマだからさ。

なぜ気仙沼かというと、おととし大曲の花火の帰りに寄ったことがあったのと、
あとフツーに気仙沼ちゃん世代…というのは置いといて、
車中泊がイケそうだったのと、雨天でも作業をやってそうだったから。

美しかった港は壊滅状態で、やっと一部の道路が車で通れるようになったところ。
海から少し入った街の中心部も、1階部分の天井当たりまで浸水した建物が多く、
川面にはいまだ流された家の屋根が突き出ています。
また、鹿折唐桑駅付近は、火災のため茶色のガレキに埋もれたまま。

起伏のある土地なので、高いところは一見何の被害もなかったように見えます。
大船渡線も気仙沼駅までは運行しているし、駅前の銭湯(友の湯)も通常営業中。
なお、1階部分に被害を受けたイオンも2階で仮営業中。
まちなかの飲食店も一部営業を再開しています。コンビニ、GSもやってます。

ホテル観洋、プラザホテル、望洋荘もやってるけど業者さんで予約いっぱい。

さて実際のボランティア活動ですけども、気仙沼ボランティアセンターでは
順に読み上げられる案件に対して挙手・立候補し、即席でグループを作ってます。
ワシがやったのは厨房掃除、写真整理、泥かき、窓拭きなど。
装備は汚れていいカッパ上下と、鉄板中敷き入り安全長靴があれば基本OKかと。
マスクとゴーグルがあればモアベターです。あとはボラセンで借りればよし。

泥かきに関しては、建物の床下の根太の間隔がけっこう狭くて
大きい角スコとか使いにくいので、意外と女性でもイケる作業と思います。
(でも土嚢袋運び、猫車押しはやっぱ男性向きかな?すんごい重いです)
ワシは泥を小角スコで剥ぎ、十能とチリトリで土嚢袋に入れてました。
風呂場を開けてみたらサンマ風呂だったとか、ニオイのキツイ場合もあるモヨウ。

写真整理は全体にベットリ泥がついてるので、アルバム等シートがかかってれば
雑巾でゴシゴシこすっちゃえばいいんですけど、素の写真がねぇ……。
(他所ではお湯でキレイに洗ったりもしてるみたいですな)
拾得した場所と日付で整理して並べてくんですけど(これが結構タイヘン)
ご自分の写真を見つけた方からは「着いたとこ、ウチから10km以上離れてます」
とか「ウチから一旦海に出ないとココに流れ着きません」とか伺いました。

で、ボラセンのヒトにちょっと訊きましたら
フローリングの床剥がしはシロートには無理で、業者さんの手が足りないため
泥かきのニーズはあるハズなのに、実際の依頼はあまり多くないんだそうです。
どちらかというと、窓拭きとか掃除とか洗い物とか、
あんま男性がやりたがらなそうな依頼の方が増えているらしい。
ったって天井まで浸かってて脚立で作業、とかだから
辛い暮らし続きで参ってるおとさんおかさんには厳しいよね。
また、雨の日は極端に案件が減るんだけど、そのココロは、
ボランティア活動には依頼主の立ち会いが必須だから、というワケでして…。

ちゅうことで、体力に自信がなくても、できることは色々あると思う。
むしろ、泥かきやガレキ撤去専門にやりたいヒトは、情報収集が必要かもです。

センターには、長期車中泊のヤマーなおじさま連とか
札幌から単身テント一式担いで来てる女子とか、夜行バス弾丸日帰り組とか
一関宿泊組とか、いろんなヒトが集まってきてました。

写真はアメリカンな若者3人組のおんぼろバン。
この自称“ヘンなガイジン”さんたち、よく働くしパワーもすごいんだけど
土嚢袋にパンパンに泥つめちゃうんだな……それ重くて持ち上がんないから。

あと、地元の方も何人もいらしてました。
仕事を失ったとか、あるいは休みの日に
「家でぼーっとしてると、色々思い出しちゃって辛いから」だそうです。
一緒に作業してるうちに、重い口を少しずつ開いてくれる、
その言葉ひとつひとつがとっても重くて。

地元の方といえば、派遣先では休憩時に飲み物やおやつを出していただいたり、
横浜ナンバー車と見ると「ありがとね」とわざわざ声を掛けてくださる方、
ボラセンを訪ねてきて絵はがきと激励をくださる方、などなど。
お手伝いに行ってるハズが、むしろたかってる?? ヒドイなオイ。

最終日、ボラ仲間の地元のおとさんに「また来ますね」って挨拶したら、
「待ってる(はぁと)」って超笑顔で返されて、遂に涙腺崩壊しました。

たかだか一週間の一般ボランティア、見えてないことの方が多いと思います。
また「ボランティアなんて所詮自己満足、黙ってやっとけ!」という
ご意見もあるでしょう。
(……まぁこの点に関しては、別に誰にどう思われようといいんだ、
「人手は間違いなく足りてない」というのが実感なので)

あまりの惨状に、ひと1人の力なんて…と無力感にも苛まれましたが、
微力ではあるけれど、まーーーったく何にもできない!というワケでもない。
ので、「行きたいけど、どうかな〜」と思っている方が
もしこのエントリを目に留めたとしたら、そのとき、
この駄文がほんのちょっとでも背中を押す力になればいいなと思います。

おととし8月に撮った気仙沼の写真
(今回の写真も数枚あるけど辛くて載せられないッス)

Feb 16 2011


え、八海山行ったことなかったの? ええそうなんです。
上がる道…むしろしっかり雪がついてたら何とかなるのかな…。
いや、降ってる日はますます道幅が細くてヤバイか…(^ω^;

雲一つないドピーカンです。
前日、わりと降った風味ですが、コブの上に上越名物重パウが乗ってて
踏んでないとこに入るのがツライ(汗だらだら
午後から気温が上がってしまって、あっという間に雪が腐っちゃいましたが
(えええまだ2月ですよ先生!)午前中の整地は気持ちよかったでアリマス。

午後は修行兼ダイエットと思い、頑張ってコブに入ったのですが
平日で入るヒトが少なかったこともあり、
ハマれるラインがなくて辛かったです……orz

ううむ、すべてのモヤモヤはニセコにぶつける!
(ふふふ来週は放牧2なのだよヤマトの諸君!)

写真、白飛びしちゃってウソの風景みたいで残念です。
ケータイカメラの限界なのか、俺の腕が悪いのか。
山頂からの眺めはホント素晴らしかったですよ!ちゃんと写ってないけど!!

レストラン「あんにんご」のハンバーグはうまかったけど
南魚沼産コシヒカリ+パスタはないよね…もったいない。
パスタがいくみ豆腐だったらいいのに。

八海山泉ビールもうまかったス。おつまみの焦がし麦芽がまた!

朝4時起きで→東京→新幹線→上越線→バスでスキー場着、
15時半スキー場初で逆戻り、自宅に20時前着。
特に上越線乗車中は、なんちゅうか旅情溢れる感じで良かったですけど、
何といっても荷物が重い…だからってレンタルスキーとかヤだしなぁ。
やっぱ車かバスだな。うん。

Feb 10 2011
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つーことで、なかなか行こうという話にならないけど気になる、
でも自分で運転してくのヤだなぁ(←雪道運転ニガテ)
なスキー場へ、今年こそ行ってみよう!という自主企画です。

第1回目はアルツ磐梯。
体力を過信してw眠れないであろう夜行バスに乗ってみましたテへ。

結果、想像以上のお隣さんに恵まれ(後ろと延々喋ってる男子)
案の定まともに寝られませんでしたが、
この距離をひとりで運転してくことを思えば…と前向きに考えるのであった(欺瞞)

予報通り、ワクワクする感じで朝から雪がざんざか降り続いてましたが、
下地は先日来のぽかぽか陽気で溶けたのが凍ったモヨウで、
あまりヒトが入った様子のない不整地はガリガリバリバリ。

その代わり、きれいに踏んである整地の上に薄く新雪が積もって、
ロングターンは気持ちよかったデス。

ココ、斜度変化のある中斜面が多いので、飽きずにけっこう楽しく滑れます。
なんだかんだ1日で20本もリフト乗っちゃったヨ。
これで不整地のコンディションも良かったら、1日じゃ滑り切れないかもな〜。

あと、レストハウスが予想外に広くてちょっとビックリ。
昼ご飯はロコモコ丼(せんえん)という名のハンバーグ丼を食べましたが、
丼ものに豚汁が付いてくるのは、ささやかながらポイント高いと思いました。

お風呂はゲレンデから1.2km離れた「おおるりの湯」へ。
(なぜ距離を知ってるかとゆーと、クールダウン代わりに歩いたからだ!)
赤錆色っぽいナトリウム塩化物泉強塩温泉かけ流し、
広くて湯温も絶妙で気持ちよかったけど、1,200えんはどうかと思うな。
ツアーに込みじゃなかったら一瞬考えちゃうお値段ですね。
ちなみにゲレンデと温泉の間は、巡回シャトルバスが1時間に2本走ってます。

て、このツアー、リフト1日券と温泉利用料込みで7,500えん(平日)て
改めてやっすいな〜!
次回(あるのか?)はお金を足し増しして、
せめて行きだけでもひとりで2座席占有すべきですな、いいオトナなんだしw

ツアーバスは猪苗代近辺のスキー場を何カ所か回るんですけど、
ほぼ満員(平日なのにな!)の乗客の8割くらいが
猪苗代スキー場乗降なのが個人的にはけっこうビックリ。
ミネロと合わせたって規模としてはそんなに大きくないと思うんだけど、思い違い?

なお、この企画は来週にも第2回を予定しておりますw
ホントはヤマボクにも行ってみたいんだけど、
あそこは降ってる土日に行かなきゃ意味ないよねぇ…。
今シーズンは難しいかな〜(゜-゜)

Feb 3 2011


昨年5月に視界のない中上がったきりで、ちょっとモヤモヤしていたので、リベンジしに行きました。

今日は途中の阿夫利神社で節分会をやってると知り、一瞬気持ちが萎えたりして(なぜw←混雑ニガテ)また、それゆえ平日なのに一番上の駐車場が満車だったりもして、すっかりスタートが遅くなりましたが、ポカポカ陽気の中、汗だらんだらんになりながら上がってまいりました。

いやぁ、天気いいと眺めも良いなぁ。
…とか言いつつ、節分会を華麗にスルーするワシであった。

それにしても、久しぶりだとキッツイなぁハイキング。
(↑実は正月太りもかなり影響しているorz)

下山後、ちょっと足を伸ばして鶴巻温泉の「弘法の里湯」に行ったんですが、帰宅した今、まるで温泉に入らなかったかのように全身がガチガチに痛い! しょえ〜!!
去年の10月、ガッツンガッツン山登りしまくってた自分と同一人物と思えない! ←だから正月太りが(以下略

Jan 27 2011
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某企画のため横浜ロケに行ってまいりました。
地元なんだけど全然横浜で遊ばないので、
行ったことないトコばかり。
いや〜灯台元暗しだな〜 ←なんか違 

山手西洋館巡り、素敵な建物が多くて、
しかも何と入館無料!

帰宅し使える写真の少なさに凹んでるなうなワケですが、
ちっと写真追加しとくお(^ω^)

Jan 18 2011

ついったーやみくしで若干ウケて嬉しかったので貼っておく。
とりあえず、その場しのぎには有効っちゃ有効。

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